あそぶことは学ぶこと

うらにです。ひっそりと生きてます。好きなことを自由に。

【A3!(エースリー)】秋組 CD 感想

注・荒れてます。

 

秋組アルバム買いました。っていうか耐えきれずに全組揃えましたよええ。

 

まずは一言で感想を表しますね。

 

し    ん    ど    い    。

 

秋組の、あの男っぽい感じが曲にも出てる…良さみが深い…

 

語彙力が吸い取られてゆく。一曲ずつ語ってもいいですか。

 

1、oneXone

もうね、一番好きかも。テンション上がる!!!ギターかっこいい!!!つい爆音で聴いてしまいます(笑)

これ聴くと秋組がヤ◯ザとヤンキーとヤンキーと元ヤンとワンコで構成されているという事実を思い出します。

明らかにその他の組よりいかついですこの曲。聞く度にあ〜~秋組しんどいな〜~ってなりますよね...なりません??ちょっと乱暴な口調の歌詞も好き。

比較的低めの声質の中に太一君の声が効いてる。

そして一ついいですか。臣くんはお歌が苦手って言ってたよね???あれ???最高に上手いんですが????あっそうか苦手意識はあるけど上手いんだねそうなんだね最高ですありがとうございます(^ω^)

 

あと最後の歌詞ね。"かけがえのない仲間を"ってところ、それぞれのポートレイト読み直してから聴くと泣けます。

みんな入団してくれてありがとう…(;ω;)

 

2、一夜限りの相棒

最初からしんどい。なんですかあの掛け合いは。

一つ確認なんですけど…2人は高校生で合ってますか??色気ありすぎじゃありません??歌い方とか…声とか…好き…。

あと、2人の歌い方の対称性がよく出てて面白いなと思いました(笑)

はっきり歌う十座くんとねっとりした歌い方の万里くん。

万里くんの歌う"不敵な笑みを浮かべて"の"浮かべて"がもはやwoocaveteという謎の英単語にきこえてきます。

あとね、十座くんの高音が好きすぎて死因になりそう。もう死因でいいです。

 

3、スーパーウルトライージーモード

初めて聞いた時のあの衝撃は忘れられない。

なんだと、万里は英語で歌うのか…さすが人生イージーモードの男は違うな...と。

しかし、何度も聴いた後、その歌は主に日本語で構成されていたということに気が付きました。

ネットでセッツバンリ語と呼ばれるその言語は、私には少々難しすぎたようだ...。

しかし、何度か聴くと耳が慣れ、大体聞き取れてしまうのだから凄い。そんな中、私を最も悩ませた歌詞が"確実についてこい"。核心ついてこいだと思ってました。

あともう一つ、"焦んないでいいぜ"って所、朝まで行くぜだと思ってた。焦んなくていいの...優しい。

気遣いのデキル男、セッツバンリ...。

テンションアゲアゲになります。\イェア!!!!/

 

4、LONER

いつも聴くとじゅうちゃん...(;ω;)ってなります。

スーパーウルトライージーモードの後にこれ聞くと曲調の落差にやられるため気をつけましょう。

十座くんの歌声に弱いかもしれない、筆者は。(倒置法)

ラップの部分もかっこいい!!本当にありがとうございました...

サビで思いっきり歌ってる所も良き。

もう1人じゃないよ、仲間が沢山いるよと言ってあげたくなります(;ω;)

あと、歌詞はとても聞き取りやすいです(笑)

 

秋組の曲は全体的にクールでロックでとても筆者の好みでした(^ω^)太一くん、臣さん、左京さんのソロ曲も今から楽しみです...。

時間のあるときに夏、冬アルバムについてもかきたいな…。

 

ではでは。